駄文同盟.comで検索する(ここからサイト情報を検索するとスムーズに投稿フォームへいけます)
search  

ショートカットメニュー 新着サイト更新サイトおすすめサイト提供者様サイトサイト宣伝掲示板各種最新ランキングマイリンク新規登録詳細検索ヘルプ

ページインフォメーション
ホーム → [加盟サイト掲示板] (現在地)
↓ 新規登録するには? ↓ 今日の駄文同盟.com spacer

この掲示板では駄文同盟.comの登録者さんがご自分のサイトを宣伝することが出来ます(イラスト・画像投稿可能)。記事の投稿はサイトの更新/削除のページからのみ行えます(詳しくは備考を参照してください)。

ページインフォメーション
データ

掲示板記事 駄文同盟.com加盟サイトさんの書き込み記事です

記事#:46759 投稿日時:02月23日 02時17分 投稿者:万葉樹(よろずは いつき)(陽出る処の書紀 第弐版) 35KB
題名:★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第 二十一 話 更新★★★

本文: 第 二十一 話: おろちの会合 を更新しました。
     
暗黒の闇わだのうえには、無数のおろちの社がそびえたっていた。
社の鳥居は、階級が高くなるほど高く、太く、立派になる。鳥居とは、空間を異化するための間仕切りである。石柱の古代遺跡がそうであったように、雲を抜き、天を衝くような、血塗りのその鳥居の群列は、見るからに禍々しい瘴気を放っている。上空から見れば、赤黒い薔薇の花びらの連なりに思えなくもない。あるいはまた、とぐろをまいた蛇のすがたそのものか。その鳥居のうちでも、ひときわ高いのが八基ある。その八基もそれぞれ持ち主によって差がある。

「よいか、おろちの八人衆。赤い月と黒い太陽との合の刻は近い。われわれに辛酸を舐めさせた月の大巫女の一族、姫宮の血縁を根絶やしにするのだ!」


([神無月の巫女二次小説 其の一]→「夜顔」(目次)→「夜の桎」)

********    
剣の巫女としての修行を終えて、無事に帰還した千歌音と姫子。そして、襲い来るおろち衆の刺客たちが…。神無月の巫女二次創作小説第十弾「夜顔」シリーズ十四の章。

https://blog.goo.ne.jp/yorozu-haki

投稿者:万葉樹(よろずは いつき)さん サイト名:陽出る処の書紀 第弐版(サイトID:19690)
マイリンクに登録する 詳細なデータを見る
hr
記事#:46758 投稿日時:02月23日 01時58分 投稿者:新月語り部(鴉月鳳凰伝) 780KB
題名:蛍石の少女

本文: イラスト追加しました。

投稿者:新月語り部さん サイト名:鴉月鳳凰伝(サイトID:19924)
マイリンクに登録する 詳細なデータを見る
hr
記事#:46757 投稿日時:02月22日 23時06分 画像 ナシ
題名:奪還屋 二次創作長編小説 第二弾 第二部 第三章 更新しました。

本文: 「・・・っここが、時雨サン達の故郷の1つ、妖虎族の国<ティグルディア>・・・???」
 のそのそと他の仲間達の身体の上から離れつつ、呆然とした表情で、士度が小さく息を呑む。

******************************

GetBackers二次創作長編小説 第二弾『光の檻』、第二部 教育 第三章 第一話 〜帰郷〜UP。

全年齢向け・健全描写。奪還屋メンバー(士度)に台詞あり。

短期間の里帰りも兼ねて、ブランシュや奪還屋メンバー達も伴いながら、翠皇学院都市の特別区域から妖虎族の国<ティグルディア>へやって来た、3大名家の青年達と北欧2大侯爵家のご令嬢達。
好奇心たっぷりに周囲を見回す裏新宿からの客人達を余所に、“天魔”を抱き上げつつ、来栖と雷帝に護衛されて王城の中へ入った、不良外科医を待ち受ける不愉快な事態とは――。

投稿者:桜樹(おうじゅ)さん サイト名:桜並木(サイトID:13050)
マイリンクに登録する 詳細なデータを見る
hr
記事#:46756 投稿日時:02月21日 19時32分 画像 ナシ
題名:ハガレン夢を更新

本文: マスタング隊夢(ハガレン)『I think of you』第3話をUPしました。

投稿者:星野藤子さん サイト名:あひるのオルケストル(サイトID:19947)
マイリンクに登録する 詳細なデータを見る
hr
記事#:46755 投稿日時:02月21日 17時48分 投稿者:akn(レトリテトラ) 199KB
題名:更新しました

本文: ちょっとファンタジーなイラスト・漫画を置いているサイトです。
短編漫画を1点、イラストを2点追加しました。

投稿者:aknさん サイト名:レトリテトラ(サイトID:19874)
マイリンクに登録する 詳細なデータを見る
hr
記事#:46754 投稿日時:02月21日 16時17分 画像 ナシ
題名:奪還屋 二次創作長編小説 第二弾 第二部 第三章 更新しました。

本文: 「僕も、銀次サンも、雷帝も、来栖サンも、玲皇サン本人と獅狼サンから、そう言う風に聞いてるし。――それに、確か、時雨サンと聖羅ちゃんは、知ってる筈・・・っっっ」
「・・・ッ!!?何、の話だ、ソレ・・・」
 周囲の仲間や3大名家 当主家族からの物問いたげな視線を受けて、銀次と2人で少なからず戸惑うMAKUBEX。
 その躊躇いがちな口調に、相も変わらず傍らの雷帝と来栖に護衛されつつ、当の玲皇自身が酷く訝し気に息を呑んだ。

******************************

GetBackers二次創作長編小説 第二弾『光の檻』、第二部 教育 第三章 序 〜転送〜UP。

全年齢向け・健全描写。奪還屋メンバー(銀次・HEVN・MAKUBEX・来栖)に台詞あり。

翠皇学院都市 特別区域から人外の存在の世界に向かうまでの、3大名家 当主家族と奪還屋メンバーの馬鹿話。

投稿者:桜樹(おうじゅ)さん サイト名:桜並木(サイトID:13050)
マイリンクに登録する 詳細なデータを見る
hr
記事#:46753 投稿日時:02月19日 06時12分 画像 ナシ
題名:イラスト追加

本文: NLでヴァンパイアや平安時代のイラストR15,R18それぞれに追加しました

投稿者:望月保乃華さん サイト名:時空の言霊(サイトID:19950)
マイリンクに登録する 詳細なデータを見る
hr
記事#:46752 投稿日時:02月16日 20時20分 画像 ナシ
題名:奪還屋 二次創作長編小説 第二弾 第二部 更新しました。

本文: 「・・・済まない、失念していた。透夜達から、『中断していた議会が再開される』と聞いている。――私が戻らぬので、次の審議も滞っているのか?煩わせた、すぐ戻ろう」
「い、いえ、申し訳ありません!!本日の議会は、全て中止と相成りました!!」
 言うが早いか、遠く翠皇学院都市 特別区域 3大名家<ヴァルハラ>大リビングとの、『オーディン』端末を用いた画像通信を切断しようとする時雨に。
 しかし、妖虎族の国の国王陛下でもある彼の、部下でもある人外の存在達を代表する様に。
 白髪・長髭の、宰相の1人と思しき老ドワーフが、慌てた様子で首を横に振る。

******************************

GetBackers二次創作長編小説 第二弾『光の檻』、第二部 教育 幕間2 〜一報〜UP。

全年齢向け・シリアス風味。奪還屋メンバーは、モブ状態。

3大名家の屋敷との画像通信に、またもや割り込んで来た複数人分の足音。
その正体である、妖虎族の家臣達が、国王陛下こと時雨や3大名家の屋敷へ伝えた事とは――。

投稿者:桜樹(おうじゅ)さん サイト名:桜並木(サイトID:13050)
マイリンクに登録する 詳細なデータを見る
hr
記事#:46751 投稿日時:02月16日 16時44分 画像 ナシ
題名:小説アップしました!!

本文: 薄桜鬼ゲームの二次小説サイトです。
2/16 大股開き続篇「庇の影 その二」をアップしました。
山口一が上洛する道行を描きます。
薄桜鬼黎明録の前章譚です。
楽しんで頂ければ幸甚です。

投稿者:ちよろずさん サイト名:BIBLIOTECA(サイトID:19761)
マイリンクに登録する 詳細なデータを見る
hr
記事#:46750 投稿日時:02月15日 18時53分 投稿者:あきのやかん(されどメイド) 15KB
題名:されどメイド

本文: 恋愛漫画『されどメイド』
本編と過去TOP絵を追加しました。
今回はむさくるしく、女性キャラの出番少ないです💦

投稿者:あきのやかんさん サイト名:されどメイド(サイトID:19509)
マイリンクに登録する 詳細なデータを見る
hr

↑ このページの上部へ

記事削除投稿者が記事を削除することが出来ます

記事#  削除キー

備考

  • 記事を投稿するには……駄文同盟.comにサイトを登録している方のみ記事の投稿が可能です。あなたがサイトをお持ちでない場合/サイトを登録していない場合は投稿することが出来ません。
  • 記事を投稿する方法は……サイト情報の更新/削除と同じページにある投稿フォームより記事を投稿することが出来ます。よって投稿するには登録時のパスワードが必要となります(更新と同じ手順/参照:更新するには?)。
  • 記事を削除するには……上記の記事削除フォームより削除を行うことが出来ます。編集は行えませんので、記事を訂正したい場合は当該の記事を消したのち再度投稿しなおしてください。
  • それぞれの記事で投稿された文章及び画像は……投稿者にその著作権と使用方針があるものとし、無断で使用することを禁じます。